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忘年会

 投稿者:t.wada  投稿日:2018年12月 8日(土)10時36分4秒
  昨夜は福屋君と忘年会。横浜、野毛で牛タンとホッピーを。二件目はショットバーでカクテルを。ギター弾きの芸人さんもいました。  
 

三瓶山

 投稿者:t.wada  投稿日:2018年11月 8日(木)18時44分50秒
編集済
  11/3~11/7帰省。11/5に三瓶山を一周してきました。
姫逃池から 親三瓶~女三瓶~室内池~孫三瓶~子三瓶~扇沢~姫逃池
の行程です。8:00出発15:00終了でした。


写真は上から 頂上 女三瓶 孫三瓶と子三瓶
 

あとがき

 投稿者:t.wada  投稿日:2018年10月14日(日)12時27分23秒
編集済
  あとがき
私が初めて千丈敷カールに行ったのは25年前の積雪期。山岳アルパインガイドの遠藤さんの冬山登山講習に参
加して、ピッケルを使う滑落停止やリーダーと他のメンバーがザイルを結ぶアンザイレンなどの登山技術を学
びながら千畳敷から木曽駒ヶ岳を往復した時だった。
千畳敷から宝剣岳や乗越浄土に連なる急傾斜面のカールは冬山に欠かせないピッケルワーク、アイゼンワーク、
ザイルワーク等のトレーニングの場所に選ばれることも多かった。雪崩の少ない場所と思われていたが何年か
前雪崩被害が起きてからはどうなっているのだろうか、現在では確実に雪崩が起きないと確信できるような雪
の状態でなければそういった訓練は行われないのではないのであろうか。
首都圏の山岳会では富士山や那須岳、谷川岳などと並んで雪山訓練の場所に千畳敷が選ばれることが多かった
が一昨年那須岳でも高校生の登山訓練の時雪崩被害が起きたことは記憶に新しく、より慎重な対応がされてい
ることだろう。

千畳敷ホテル前から左手に聳える宝剣岳はアクセスの良さから冬の岩稜登山訓練の場に選ばれることもあり、
所属山岳会の会山行の時、宝剣山荘前で幕営したことがあったが、登山の困難さより寒さで動けなくなった苦
い経験もある。
今回の目的、木曽駒ケ岳は木曽側か伊奈側から8時間近くをかけて登る山であったが、1967年に駒ケ岳ロープ
ウエイが開通してからは、千畳敷カールから山頂までを2~3時間で辿ることができるハイキングコースのよう
な感覚で登ることもできる山になった。

2~3時間で登れるとはいえ、標高は2600m~約3000mに及ぶ高度である。斜度もきつく低山を登るよりかな
りきつい。空気が薄く高山病にも似た感覚や症状を感じることもある。
また登山では登りより下山時に圧倒的に事故が多く、登りでギブアップして引き返しても、下りで使う筋肉
はすでに疲労困憊をしていて下山に困難を極めることは経験的にもよくあることだ。
 これらの考えが頭をよぎった為1000mの三瓶山の4時間と3000m級の木曽駒の4時間ではちょっと違うぞ、
という感じがしたので「初心者」とは登山を始めて間もない人で、登山を目指すための技術の経験が浅い人
のことをいうので、 単に登山が初めてだという人のことを云うのではない。と思うに至り、山も自分も甘
く見ない方が良いという思いでそう伝えた。

 登山は天気によって全く違うものになる。晴れて青空を楽しみながら登るのと、雨の中、霧の中、風の中
、雪の中、それぞれの状況で困難さは2倍にも3倍にもなる。可視化できるルートと濃霧に閉ざされたルート
では感覚も全く違うものになり、ホワイトアウトに代表されるような視界を閉ざされた天候で、リングワン
デリングで同じ足跡をいつまでも辿るような状況に陥ると恐怖を感じて尋常な行動ができなくなることもある。
 また登山のパーティーに於いては行動を一番弱い人に合わせ、初心者や弱者に単独行動をさせてはならない、
必ずリーダーかサブリーダーが付き添うなどの条件下で行動しなければならない。それ程山での行動は危険
を伴う行為なのである。

 今回は初日が悪天候で、翌日の天気予報も良くなかったため、朝食をホテルで食べ、ゆっくり出発しようと
考えて、天気によって変わる行動のバリエーションを考えながら床に就いた。肝心の福屋の山に対する体力が
どれほどのものか把握も実感できない。一層登山などやめて麓の高原でお寺巡りや温泉巡りをして時間を過ご
した方が良いのではないか、と思い午前1時頃目覚めてトイレに行ったとき、「登山はやめようか」と言った
ことは覚えている。それは福屋が木曽駒へ登ると言った時どこまで登ってどう下るか、悪い視界の中では自分
でもどのような行動をとれるかわからないということが頭をよぎったし、途中で敗退した場合余った時間をど
うするか、等々を考えていたからだ。

 翌朝、朝食時間の少し前位から天気が超回復に向かった時、これは行けるかもしれないという感じになりと
りあえず周りの状況を観察し、写真に収めるべく外に出た。
 駒ケ根市街とその向こうに連なる南アルプスの峰々は雲に隠れて見えないが、ホテル前から左上方に聳える
宝剣岳や、正面の乗越浄土に至る八丁坂ははっきり見渡せ、この状況だと途中から単独で引き返しても道に迷
ことはなく、その点は安全であろうと思うに至った。ただ問題は体力、脚力だが行動しながら考え判断するこ
とにした。

 天気の予報は昼を過ぎると下り坂になる。食後はできるだけ早く出発したほうが良いので、7時の朝食後、
7時半出発に決めて出発した。

 福屋は好天気と、乗越浄土まで登って来た自信からか、行ければ中岳まで行き後は勝手に下りるから私に
は木曽駒頂上まで行って来いとかなり強気な語調で言う。自分も何十年ぶりかで来た木曽駒の頂上を極めた
い気持ちはあり福屋の何か元気になった言葉使いから、体力への自信をも感じさせられるように思ったので
宝剣山荘の休憩の規定とかを調べてそれを告げ、少し心配しながらも木曽駒頂上を目指して急いだ。

 前に見た頂上の記憶は残雪の景色しか残っていなく、頂上の二つの神社が雪に埋もれて足元に鳥居のてっ
ぺんがあった記憶があったが、今日は賽銭箱から鳥居のてっぺんまで全部見ることができた。

 風は穏やかだがときおり霧が流れ、少し雲が拡がり始めたので急いで頂上を後にして下りにかかる。乗越
浄土までは比較的フラットな行程なので急いで歩くことができる。乗越浄土から伊那谷方向への従走路を分
け右に折れて八丁坂を下り始めると5分ほどで福屋の後姿を視野に捕えることができた。
 あとは福屋のレポートにあるように温泉に入り、昼食を食べ、駒ケ根高原の吊り橋に立ち寄り南アルプス
を眺めてから帰路についた。 2018.10.13 和田考貢


写真は上から  乗越浄土 伊奈側の駒ケ岳神社 木曾側の駒ケ岳神社
 

中央アルプスの写真

 投稿者:福屋  投稿日:2018年10月11日(木)21時36分5秒
編集済
  八丁坂から眼下を見下ろす=和田君撮影  

中央アルプスの写真

 投稿者:福屋  投稿日:2018年10月11日(木)21時29分39秒
編集済
  宝剣岳(左から中央にかけて)=和田君撮影  

中央アルプスの写真

 投稿者:福屋  投稿日:2018年10月11日(木)21時26分21秒
編集済
  *写真は、厚い雲が途切れてうっすらと姿を現した駒ヶ岳=和田君撮影
 

千畳敷カールと木曽駒ヶ岳③

 投稿者:福屋  投稿日:2018年10月11日(木)12時33分53秒
編集済
  千畳敷カールと木曽駒ヶ岳③
 26日午前5時30分起床。頭痛がして目が腫れぼったい感じがする。そういえば、昨日ロープウエイで千畳敷駅に着く前に耳がツーンとしたし、昨夜ビールを飲んだ後は欠伸ばかり出て変調だった。これは軽い高山病ではないだろうか。日の出の時刻になっても太陽は顔を出さず、気分は落ち込むばかりだった。
 しかし、6時過ぎになって窓の外が突然明るくなった。窓を開けて空を見ると雲間から陽が差している。「和田、これはいけそうだぞ」。俄然、元気が出てきた。
駒ヶ岳登山は、千畳敷カールから高低差約300mの岩場、八丁坂がいちばんの難関だ。これを登り切ると乗越(のっこし)浄土(じょうど)(2850m)いう稜線に出る。あとは稜線沿いに緩やかなアップダウンを繰り返して駒ヶ岳に到着する。
 朝食は午前7時。「7時半に出発しよう」と和田も勢いづいているようだ。
外の気温は10度前後だろうか。雲が急速に流れて、ホテルのはるか上の方に空木(うつぎ)岳(だけ)(2846m)が、そして千畳敷カールを見下ろす険しい宝剣岳(2931m)が目に飛び込んできた。天気は次第に回復してきて、もう雨の心配はなさそうだ。宿泊客も三々五々駒ヶ岳に向けて出発を始めた。
 千畳敷カールの遊歩道を外れて八丁坂にさしかかった。急峻な宝剣岳を左に見ながら、これまで経験したこともない急な岩場を慎重に登っていく。遠くにホテル千畳敷が見えるが、眼下は絶壁のように見えて足がすくむ。「這いつくばって登りたい気分だよ」と声をかけると、ペースを合わせて登っていた和田は苦笑していた。
 午前8時40分、待望の乗越浄土に到着した。普通のペース(駒ヶ岳往復4時間のうちの50分)よりちょっと遅いが、予想以上のペースだ。
気温は5度ぐらいだろうか。稜線の右側に伊那前岳(2883m)が見え隠れしている。
稜線を左側に歩いて宝剣岳の一角、天狗岩の横を通り抜け、その先の宝剣山荘に着いた時、和田に「ここでリタイアするから、一人で(駒ヶ岳に)いっていいよ」と声をかけた。日頃の不摂生のせいか足も股関節も少し痛くなっていて、駒ヶ岳まで行く自信がなかったし、第一目標の乗越浄土に登った達成感もあった。ここまでくれば一人でどうにでもなる。和田は「いいの」「大丈夫か?」と言って、心配そうに駒ヶ岳に向かって歩いていった。
 まだ余力は残っていた。行けるとこまで行ってみよう、と駒ヶ岳方向に向かった。午前9時10分過ぎ、宝剣山荘と駒ヶ岳のほぼ中間にある中岳(2925m)に到着した。駒ヶ岳は雲に隠れていたが、一瞬強風が雲を吹き飛ばし、なだらかな雄姿を現した。
 これで山旅の目標は十分達成したと思った。宝剣山荘に引き返して山荘で休んでいると、三人組の若者が、御嶽山が見えないのを残念がっていた。御嶽山(3067m)の噴火からちょうど4年目のきょう、頂上登山が解禁になったという。御嶽山はすぐ近くにあり、頂上の登山者がここから見えたはずだという。
 午前10時前、乗越浄土から下山開始。ゆっくり降りていると、八丁坂の中ほどで、「お~い」と上から声がかかった。和田が駒ヶ岳登山を終えて追いついたのだ。9時半ごろ山頂に着いたといい、山頂の二つの神社の写真を見せてくれた。元気だねえ。
 11時過ぎ、千畳敷カールに下山。空は晴れ間が広がり、千畳敷カールから少し時期遅れとなった中央アルプスの紅葉も青空に映えていた。
午後0時発の駒ヶ岳ロープウエイで下山。駒ケ根バスターミナルに向かう駒ケ根高原「菅の台」で途中下車、早太郎温泉「こまくさの湯」に入って、地ビールと信州そば、ソースカツ(和田)で遅い昼食をとった。
 午後4時、バスターミナル出発。まもなく雨が降り始め、東京に近づくにつれ強くなった。午後7時45分、新宿バスタ着。自宅に着くとテレビが富士山の初冠雪を報じていた。(終わり)

 あとがき 翌日、足はほとんど痛まなかった。そのせいだろう、「時間をかけてゆっくり歩けば駒ヶ岳に登れたかもしれない。ちょっと自重しすぎたかな」と、かすかに悔しさも残ったが、中央アルプスを十分堪能した山旅だった。
和田から写真とともに「足は大丈夫ですか?日頃正しい人生を送っているためか?天気が好転しました。まあ、天気も行程も予想以上の良い結果に終わって良かったです」とメールが届いた。同感。





 

千畳敷カールと木曽駒ヶ岳②

 投稿者:福屋  投稿日:2018年10月 9日(火)15時33分28秒
  千畳敷カールと木曽駒ヶ岳②
 9月25日午前8時35分、中央アルプス観光の拠点、長野県駒ケ根市のバスターミナルに向けて、定期ハイウエイバスは新宿バスタを出発した。ここ数日、天候不順でこの日の天気も雨。登山客姿の乗客はいなかった。
バスは伊那インターを降りて午後0時25分、ほぼ定刻通りターミナルに到着した。駒ヶ根駅前の食堂で名物ソースかつ丼で腹ごしらえしてから路線バスに乗って「駒ヶ岳ロープウエイ」の出発駅,「しらび平」に向かった。
 駒ケ根高原の「菅の台バスセンター」を過ぎて間もなく、道路は一車線の急坂になった。一般車両は通行禁止。バスはS字型の急傾斜の坂をぐいぐい登っていくので怖ささえ感じる。
バスは30分ほどで「しらび平」に着いた。標高差1000mほどをいっきに登ったことになる。
 午後2時半、ロープウエイに乗ると乗客は我々二人だけだった。「前週の日曜日は3時間待ちの混雑でしたが、今日はあいにくの雨で」と同乗のガイド。ロープウエイの高低差950mは日本最高、終点千畳敷駅は日本最高所の駅などと説明していた。
ロープウエイは7分半で千畳敷駅に着いた。駅と直結しているホテルに入ってチェックイン後、遊歩道が整備されているカールに散策に出かけた。しかし、外は雲に覆われていて視界不良、中央アルプスは山麓しか見えない。雲(霧かもしれない)の流れは速く、小粒の雨が顔にかかる。カール内は氷河に削られて山から落ちてきた大きな岩石があちこちに転がっていて荒々しく、夏は高山植物のお花畑だったろう地面は枯草が広がっていた。
雨は強くなってきた。「明日はホテルで酒を飲んで過ごすか」と、和田は不安をかきたてる。
ホテルに戻って午後6時から夕食。食事にはお品書きも添えられていてサイコロステーキやアユの背ごしなど豪華。宿泊客は多く、満室(16室)と思われた。ビールを一杯飲んで部屋に戻った。この天気では、ホテル名物である満天の星空も見えないだろう。明日の天候が気になっているからか盛り上がりにも欠けた。早寝して、午前1時ごろに目が覚めると、和田も起きていたのだろうか、「明日は登るのをやめようか」つぶやいた。気持ちが落ち込んできて、また布団をかぶった。(続)
*写真①駒ヶ岳ロープウエイ②ホテル千畳敷=和田君撮影

 

千畳敷カールと木曽駒ヶ岳①

 投稿者:福屋  投稿日:2018年10月 6日(土)12時48分47秒
編集済
   和田との今年の山旅を信州中央アルプス「千畳敷カール」と決めたのは今春だった。
 千畳敷カールは2万年前、中央アルプスが氷河によって浸食されてできたお椀状の窪地で、日本を代表するカールの一つ。中央アルプスの麓、標高2,600mほどの山麓に、千畳敷といわれるほどの広いカールが展開している。
 「夏は天空を彩る高山植物のお花畑」「秋は山頂から麓へと移りゆく紅葉」。観光案内には四季様々の魅力的なフレーズが並んでいる。カールまでは「駒ヶ岳ロープウエイ」で標高差950mをいっきに登ることができるので、人気の観光地になっている。宿泊する「ホテル千畳敷」も魅力だと和田はいう。カールが眼下に広がる標高2,612mに建っていて天空のホテルといわれている。和田は「山小屋じゃあないよ」と強調した。
 これなら中央アルプスのトレッキングを満喫できそうだ。季節は「夏がいいな」と和田にホテルの手配などを頼んだが、ホテルは9月25日しか取れなかった、と連絡があったのは5月末だった。ホテルの人気のほどがうかがえる。
 秋の山旅も悪くない。しかし、ここで大事な情報を見落としていたことに気づいた。千畳敷カールは散策1時間足らずの日帰りコースだったのだ。それなら翌26日はどう過ごすのか。ネットでさらに調べると「中央アルプスの主峰木曽駒ヶ岳(2,956㍍)までは往復4時間。初心者向けの登山コース」という文言が目にとまった。これならいけそうだ。5,6年前に、一周4時間といわれる三瓶山の外輪山を6時間かけて歩いたことを思い出していた。
 8月中旬、和田、眞苅、的場との新橋での飲み会で、和田にこのことを提案した。和田は「あんた初心者かい?」。そうか、初心者でもなかったか。それでも和田は「いちおう登山ができる服装を準備してきたら」という。こうして、今回の山旅は千畳敷カールと木曽駒ヶ岳挑戦ということになった。 (続)
*写真は千畳敷カールの遊歩道にある看板=和田君撮影
 

福屋君と木曽駒岳へ行きました

 投稿者:t.wada  投稿日:2018年 9月27日(木)22時13分50秒
編集済
  9/25~26 千畳敷カールで一泊して中央アルプス 木曽駒ケ岳に登りました。
25日は濃霧で霧雨の降る天気。26日も予報はよくありませんでしたが朝から
だんだん好転して晴れ、登山日和になってくれました。
カールの紅葉には少し遅く、やや茶色がかった感じになっていましたが。
それでも陽光に映えると綺麗に輝いて見えました。


写真は上から 宝剣岳 木曽駒ケ岳頂上 標高2600mに建つ千畳敷ホテル


 

雲ノ平

 投稿者:t.wada  投稿日:2018年 8月30日(木)14時38分47秒
  8/21~25 北アルプス雲ノ平へ行きました。
富山県側の折立から入山して岐阜県側の新穂高温泉まで前夜23時発行程
中4泊5日の山行です。21日~23日は好天、23日夜半から台風の影響で強
風、大雨で小屋に停滞。

24日午後鏡平まで下り、翌日25日小屋の方の先導で下山する人がまとま
って下りました

今回の目的は昨年も計画して大雨で撤退した、雲ノ平で一泊することで
したので、22日は素晴らしい天気に恵まれ、雲ノ平を満喫できました。
 

同窓飲み会

 投稿者:t.wada  投稿日:2018年 8月17日(金)15時18分52秒
編集済
  昨日8/8 17時に待ち合わせて同窓飲み会をしました。
福屋 眞苅 的場 和田 の四人です。
新橋の機関車前で待ち合わせ、居酒屋 ”天狗” ではっきり記憶が
ないですが、9時ころまで飲んでいたと思います。

私事で恐縮ですが、8/8に声楽発表会に出演して、カンツォーネ4曲を
メドレーで歌いました。声が続くか心配でしたが何とかできました。

又、今後の予定としては、8/20夜行発8/21~8/25で北アルプス雲ノ平
へ行きます、昨年大雨で途中撤退したリベンジ山行ですが今年も台風
が心配です。

その後9/25~9/26は福屋君と中央アルプス木曽駒ケ岳に千丈敷カール
で一泊して登る予定です。またその経過、結果を報告します。

今朝は久しぶりに涼しく、予約していた家のワンコのシャンプーと
散髪に行ってきましたが、秋のような空がとてもきれいでした。
 

帰省しました

 投稿者:t.wada  投稿日:2018年 8月 3日(金)10時19分4秒
編集済
  7/23~8/1 帰省。草刈と庭木の剪定が目的でした。今年の酷暑も想定以上でしたが、
空の青さ、雲の様、草の繁茂もすさまじく、改めて田舎の良さも厳しさも感じた次第です。
26日には粕淵で花火も見ることができ、31日には三瓶山にも上ることができました。


画像は上から 家の前の空 花火ナイアガラ 三瓶頂上から大江高山の眺望
 

大雨

 投稿者:t.wada  投稿日:2018年 7月10日(火)17時22分27秒
  広島在住の妹に電話して、又広島出身の方の情報で概略は把握していましたが
すごい雨の降り方だったようですね。
まだ物流が滞っていて、スーパーなどの棚の品物が少ないとか・・・。

今月末に帰省の予定にしていますが、心配していた道路の状況も今日帰省した
妹からの情報で、心配ないことが分かり安心しています。


まだ雨のあがった後の災害が続いているようですので広島の皆さん充分お気を
つけください。
 

ありがとう

 投稿者:岡本(旧姓岡崎)  投稿日:2018年 7月 9日(月)16時25分4秒
  品川さん、大変ご心配をいただきまして本当にありがとうございます。私の家は大丈夫でしたが、広島でも地域によっては大きな被害がありました。
今日は梅雨も明け、エアコンなしではいられない位とても暑いです。
大変ありがとうございました。
 

ありがとう!大丈夫です!!

 投稿者:inosako  投稿日:2018年 7月 8日(日)23時31分31秒
編集済
  ご心配を頂き,誠にありがとう御座います。私の住んでいる辺りは,大丈夫です。
 私の自宅からは少し離れていますが,国鉄芸備線の「安芸矢口駅の辺りの浸水」が7月7日に,NHKのテレビで放送されていて,心配されたと思います。
 自分の健康維持・増進のためもあって,本日は,自転車で約20km位見て回りました。この辺りは,皆さん後片付けが大変みたいです。
 ところで,島根県の「江の川」の水位が上がり,私の妻の実家の川本町久座仁の御母様は,川本町の避難施設に移動されました。でも水位が下がったので,無事に自宅に帰られました。
 三次の方から川本までは距離があるので,川の氾濫は,だいぶ遅くなってから始まりますね。最近,地震や大水等が時々あるので,心配です。
 

大雨被害

 投稿者:品川  投稿日:2018年 7月 8日(日)20時01分39秒
  広島は変な大雨にやられたようで心配です。井迫さん 木下さん 青石さん、岡崎さん大丈夫ですか?  広島ばかりではなく島根も大変だったことでしょう。 又この地方ばかりでなく被害の有ったところも大分あるのではと思います。高校生頃江の川が氾濫し大きな被害があったことを思い出します。皆さんの状況がわからないので取り敢えず、心配してますことお伝えします。
皆さん、皆さんのご家族が無事でおられることお祈りします。  
 

同窓会

 投稿者:t.wada  投稿日:2018年 4月20日(金)23時24分19秒
編集済
  今日、横浜桜木町、ワシントンホテルの東天紅に於いて、大旗(吾郷)高田(堂上)
福屋 的場 和田の5人で会食しました。その後赤レンガ倉庫へ行き大桟橋に停泊中の
ダイモンドプリンセス号を見てから中華街へ行き、お茶した後解散しました。みんな
元気で、天気も良く楽しい時間を過ごすことができました。

写真は、特別の許可を得て掲載しています!!!(笑)
 

富士山眺望

 投稿者:t.wada  投稿日:2018年 3月30日(金)16時14分10秒
編集済
  昨日は久しぶりに山登りをしました。
中央線沿線の低山ですが富士山を眺望できる人気の山です。
1,000mちょっとの三瓶山と同じくらいの標高の山を2山登りました。
最初の扇山からはやや霞んだ富士山が見えましたが、次の百蔵山か
らは春霞で富士山を見ることはできませんでした。
 

ワンコが来ました

 投稿者:t.wada  投稿日:2018年 3月 7日(水)21時34分25秒
編集済
  昨年1月3日に犬のクーちゃんが逝って寂しい日を送っていましたが、
今年1月14日に、クーちゃんにそっくりなダックスがいて連れて帰って
しまいました。名前はクー太郎です。
家では大暴れをしていますが、リードに慣れていなくて、外では気に
入った所以外では固まってしまいます。トイレも5点満点で4点位ですが
とても可愛いです

多分犬を飼うのはクー太郎が最後だと思いますので戌年の今年から大事に
育てて次の戌年の年賀状に載せたいと思っています。
 

石見

 投稿者:おがさわら  投稿日:2018年 2月 8日(木)11時20分47秒
  今週、北陸地方を中心とした積雪の被害が伝えられていますが、
豪雪といえば「38豪雪」、その当時は高校2年生、バスが不通となり
川本町内に2か月程度下宿したことが想い出されます。
気象庁による豪雪の命名は、この昭和38年と平成18年のみとのこと。
ところで、毎日が日曜日の生活となり、テレビ、インターネット、読書、
ウォーキングなどが日課となっています。
先月、近くの書店で本を探していると「石見銀山」「間歩」という文字が
目に付き手に取りました。昨年末発行の文庫本であさのあつこ著「ゆらやみ」、
江戸時代幕末の石見銀山を舞台にした遊女と銀掘の若者の悲恋物語で、
儚く閉塞感漂う小説ですが、大森の町並みや間歩などを想い出しながら
一読されてみてはいかがでしょうか。(大阪府四條畷市 小笠原)

http://

 

謹賀新年

 投稿者:t.wada  投稿日:2018年 1月 5日(金)19時52分0秒
編集済
  あけましておめでとうございます

今年も無事に年を越すことができましたこと何よりです。
今年は多くの皆さんが年男、年女だと思います。

前回の戌年は還暦でまだまだ元気がありましたが、これ
からは何もしなくても歳は重なっていきますが、何もし
ないと元気は細っていきます。

脳も鍛えるためには運動しかないそうですが、体も脳も
できることを重ねていかなければ衰えるに身を任すしか
ないです。

これからの人生は若い人が進もうとしていることに邪魔
はせず、しかし批判の目は決して鈍らすことなく、政治、
社会問題にも目を離さず真を見極めるべく、人の話にも
大きな関心を持ち、

奢らず 威張らず 媚びず 諂わず
侮らず見縊らず 生きていきたいと思います。

次の戌年 2030年には84歳になっています。

その年に向けて何か目標を持てるように、社会の変化には
少しでも理解・対応できるように頭脳をニュートラルに
して生きていきたいと思います。

それと 美味しいお酒が飲める環境を作るために!!!!

1日~3日は家で過ごしました。箱根駅伝も解説できる位
しっかり見ました。

4日には武蔵小金の第九演奏会に行ってきました。
第九はしばらく遠ざかっていましたので、大晦日のNHKの
N響の演奏を聴いて備えましたが較べるまでもないまでも
生の演奏は違った感動を得ることができることを実感でき
た時間でした。

演奏会会場の様子と、NHKのTVの画像をUPします。


 

忘年会

 投稿者:t.wada  投稿日:2017年12月26日(火)23時48分46秒
編集済
  今日は福屋と二人忘年会。桜木町で集合、野毛で1~2次会。
福屋君は来年東海道を完歩する予定だそうです、私も誘われ
たので、部分的に参加することもやぶさかではない旨約束し
ました。これって東海道中膝栗毛になりそうではありません
か?

野毛はヤバそうな店もないことはないですが全般的に安心な
感じで、今日のお店も美味しい鍋と肉料理を出してくれまし
た。 飲み物はキンミヤ焼酎ホッピー割、二次会はジャック
ダニエルでした。

桜木町界隈の様子をupします。
 

師走

 投稿者:t.wada  投稿日:2017年12月 4日(月)16時59分27秒
  今年も一ヶ月を残すのみとなりましたが皆さんお元気にお過ごしでしょうか?
先月帰省の折三瓶に登ったきり登山はしておりませんが、水泳は週4日は行くように心が
けております。ゆっくり泳ぐと疲れた時でも、尖がった疲れがほぐれて心地よく拡散して
行き、まったりとけだるい疲れに代わるようで気持ち良いです。

今夜は今年最大のお月様が見られるようです。 が、天気が今一ですので昨夜の月を載せ
ます。今年2番?かどうか分かりませんが、昨夜はきれいに見ることができましたよ!!

 

帰省 

 投稿者:t.wada  投稿日:2017年11月21日(火)10時00分3秒
   11/8~16 帰省しました。8月に刈ってもらった草もまたかなり伸びており3日かけて
雑ながら草刈をしました。
 14日火曜日、三瓶に登りました。朝は雨でしたが10時頃からあがり始め、昼頃からは青
空を望めるほどに晴れ、姫逃池コースから紅葉の森の中を登りました。

 浮布の池にも行きましたが誰もいなくてしずかでした。

写真は上から 浮布の池と三瓶山 三瓶の森 三瓶山頂上
 

4人で飲み会

 投稿者:t.wada  投稿日:2017年11月 4日(土)10時08分12秒
編集済
  11月1日(水)新橋駅前”酔心酒場”で飲み会。SL前で福屋、眞苅、的場、自分の四人で集合。
みんな変わりなく元気でした。結構盛り上がりましたが、何時に終わったか?いくら払ったか?
どうやって帰ったか? 全く記憶がありません! ただ歩きながら足がふらついて歩きにくかっ
たことだけ感覚に残っています。次の日は午前中死にかけていましたが、午後は予定通り、水泳
とテニスへは行きました。
11/8から11/16まで島根に帰省する予定です。 また報告します。

 

紹介します!

 投稿者:inosako  投稿日:2017年 9月29日(金)22時42分41秒
  9月28日(木)の放送テレビの画像です。
空からの「川本町の写真の画面」です。
島根県立島根中央高等学校
(平成19年 4月 1日に島根県立川本高等学校と島根県立邑智高等学校が統合された学校)
の位置がわかりますか!
 

9月28日の「放送予定」

 投稿者:inosako  投稿日:2017年 9月21日(木)23時40分0秒
編集済
  9月21日のテレビ番組「BSジャパン3」で,【ローカル線最後の夏…三江線島根江津~広島三次・前編】の放送を拝見致しました。
このテレビ番組について説明します。私は,この日の午後頃,健康増進のため「歩き(大体8000歩)」をしていたら,川本中学校の同年・同級卒業生の下田君から,スマフォ電話で教えて頂きました。
このテレビ放送は,大変懐かしい「江ノ川の故郷」の状況の内容です。
妻(実家は川本町久座仁で,私と同じ川本高校出身です)と一緒に,一生懸命!! に見ました。
そして,この放送の続きは,「2017年 9月28日(木)21時」の時もあるようで,しかも更に川本町関係の放送となるのではないかと予想し,皆様にお伝え致します。
皆様も,このテレビ放送番組「BSジャパン3」をどうか,ご覧下さい。
この放送をご覧になった方は,感想等の書込をお願い致します。
この掲示板について,福屋君・t.wada君・おがさわら君,書込を,ありがとう御座います。
 

近況

 投稿者:おがさわら  投稿日:2017年 9月 9日(土)11時26分24秒
  8月末日に再就職先を退職し、名実ともに毎日が日曜日の生活に入りました。
昨日発売された「文藝春秋」10月号に定年後の生活に関する特集が掲載されています。
筆者の多くは、自分の居場所が必要と述べておられますが、これまで仕事一筋で、これといった
趣味を持たない私は、先行きに不安を感じている今日この頃です。
皆さんの近況はいかがでしょうか?
 

北アルプス

 投稿者:t.wada  投稿日:2017年 8月28日(月)16時31分41秒
編集済
  8/23夜行バス発、
新穂高―わさび平―鏡平―双六岳―三俣蓮華岳―雲ノ平―太郎平―折立
8/27日帰宅予定での山行。
大雨で双六小屋から引き返した。鏡平からの下山路も増水で沢の渡渉の困難
なことが予想されたため鏡平山荘で一泊。
8/26の朝8:00にゆっくりと下山開始。途中“自然観察保護委員”の方達 が登っ
てこられて、下の沢の増水で水が引くまで1時間程待機したそうだ。
夏休み最後の週末。続々と登山者が登ってくる。新穂高で温泉に入ってから
予約を取り直したバスで帰京。途中、原サービスで見た夕焼けがすごかった。

写真は上から 双六小屋 穂高連峰 原SAの夕焼け
 

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