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高齢消費者・障害消費者見守りネットワーク連絡協議会という内閣府がいよいよ、障害者の枠にも乗り出してきたようです。
自立支援法などは地域で生活することを謳い文句にしているが、中身のソフトについての問題が具体的に話されていないのが現状です。
社会的経験やルール、コミュニケーション、理解と判断力、活動範囲制限があったり、情報の選択肢が無い、自己決定の判断力は様々ですが、当事者にとって難しい問題が多すぎます。
先日、長崎駅前の県の消費者生活センターに行きました。キャシュカードの使い方の冊子など情報は沢山あって、なおかつ、複雑化している社会システムは普段に暮らしている人にとっても難しい世の中で、相談窓口や法制度の問題ってあまりにも多すぎるとつくづく感じています。
http://www.consumer.go.jp/shinsen/mima.htm
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