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仙台榴ヶ岡でも無料二胡レッスンの教室

 投稿者:鏡深  投稿日:2012年 4月22日(日)23時30分37秒
   ごぶさたです。多賀城の二胡教室「牛吟庵」は4月から
仙台の榴ヶ岡教室に移転しました! 例によって、無料レッスンの
生徒さん募集中です。次は7月からです。ご希望の方は
ページの方を見ていただくと良いかも。レンタル二胡もあります。

 さて、新教室の防音室を準備しようとリフォーム屋さんが
作業を始めたら壁から雨漏りが見つかり工事中断。
今やってる震災の修繕でなおしてもらってから工事再開予定なので、
防音室はいつできあがるか未定な状況。。。(涙
 それでも、めげずに防音無しの部屋でレッスン開始しております。
今の所、苦情はありません!
 今までだって上手くやってたんだから、大丈夫かも。(ドキドキ

http://erhu.jp/

 
 

天翔楽団第9回定期演奏会のご案内

 投稿者:天翔楽団メール  投稿日:2011年 9月 2日(金)14時01分58秒
  演奏会の案内です。

 中国音楽アンサンブル・天翔楽団は2011年11月6日(日)、大阪市のクレオ大阪西で下記のように第9回定期演奏会をおこないます。

 今年は“創造、想像、新たな風”をテーマに、作曲家でバーウー(巴烏・雲南省少数民族の笛)奏者の朴守賢さんをゲストに招いています。“創造”というテーマにふさわしく朴さんには新たに「雲向南流」と「撚花(花を摘む)」の2曲を作曲していただき、天翔楽団が演奏することになりました。本邦初公開です。

 そして“想像”の部分として台湾や中国でよく演奏されている曲、豊作を祝う農民の気持ちを賑やかな旋律で表現した「豊年祭」、中国北部に住む少数民族の生活を独特のリズムで描いた「北方民族生活素描」、雲南省の少数民族・瑶族の伝統的な祭りとそこに楽しむ人々を鮮やかに描いた「瑶族舞曲」、など多様な曲も演奏します。

 ぜひ皆様には今回の演奏会においでいただけますようお願いいたします。

                                記


〇日時:11月6日(日) 13時30分開場、14時開演
〇場所:大阪・クレオ大阪西(JR環状線、阪神なんば線「西九条」駅徒歩3分)
〇出演:天翔楽団、ゲスト:朴守賢(作曲家・バーウー奏者)
〇料金:2,000円(当日2,500円、中学生以下無料)

 申込み、お問合せは天翔楽団までお願いします。TEL06-6443-3260、FAX06-6443-3262(オフィス・エー・中田)。お申込みの場合、①氏名、②住所、③電話番号、④必要なチケット枚数、を明記してください。よろしくお願いします。
ホームページ http://www.tensho.in/
Eメール:tenshou_gakudan@hotmail.com

http://www.tensho/in/

 

台湾・新竹青年国楽団大阪公演のご案内

 投稿者:天翔楽団メール  投稿日:2011年 6月30日(木)10時21分22秒
  台湾新竹市を本拠とします新竹青年国楽団が来日し、下記のように大阪公演を行うことになりました。公演は8月21日(日)15時から相愛学園本町講堂ホール(大阪市中央区)の予定です。

 新竹青年国楽団は1993年創立。優秀な青少年の音楽人材を育てるとともに、台湾での音楽コンクールや国内外の演奏で優秀な成績をおさめるなど、台湾で「最も潜在力のある活力に満ちた青年国楽団」と高い評価を受けています。

 今回の日本公演では100人近くの団員が来日し、「第一西北組曲」や台湾を抒情豊に表現する「台湾民謡組曲」など、多様な曲を演奏する予定です。

 入場料は無料となっておりますのでぜひこの新竹青年国楽団大阪公演においでください。 音楽を通じて様々な交流を図っていきたいという新竹青年国楽団の意を理解していただき、ぜひご協力していただけるよう心からお願い申し上げます。

                                 記

1、日時:2011年8月21日(日)14時30分開場、15時開演

2、場所:相愛学園本町講堂ホール
    (大阪市中央区本町4-1-23 地下鉄御堂筋線「本町駅」4号出口すぐ)

3、料金:無料(整理券を発行していますので事務局までご連絡ください)

4、問合せ:天翔楽団
     (TEL06-6443-3260 FAX06-6443-3262
      Eメール:tenshou_gakudan@hotmail.com)

http://www.tensho.in/

 

山形にも二胡教室を作りたいという2周年ちょい

 投稿者:鏡深  投稿日:2011年 6月20日(月)23時02分43秒
   仙台の某金券ショップにカモメールを持ち込んだら「買い取れません」って言われました。今年もそんな季節になりましたがお元気?
 「牛吟庵」もまる二年過ぎまして、そろそろベースアップを狙って、山形進出に向けて暗躍する鏡深でございます。
 土地柄的にちょいとアジア色の受けが悪い場所だったりするのですよね。それでも、まあ馴染みの場所でありますから、
気楽に街中を下調べで歩き回っておるのですが、鏡深がいた頃より人が少なくなったねー 郊外型の店が増えたのかな?
 活気も無くなってない? むしろ被災地の方が活気あるよ。いたる所でボランティアや自衛隊がワッショイワッショイやってるし。

 そんな訳で現在では、これまで通りの仙台に加えて、山形でも生徒さん募集しているのですよ。交通費や場所代を考えると、
1年以上は採算合わないんでないかねー という感じで、半分以上は鏡深の楽しみのためですが。

http://erhu.jp/yamagata/

 

人生自体が非常時な鏡深の二胡教室復活だよ

 投稿者:鏡深  投稿日:2011年 4月25日(月)00時49分33秒
   被災時に励ましのメールありがとうございました! 1週間くらい電気も電話も通じなくて安否不明の状態だったので、ご心配おかけしました。当の鏡深は能天気に「他にする事が無いから練習いっぱいできて嬉しいナ」くらいしか考えて無かったのだけどね。中国にいた時からの習慣で、普段から食料を備蓄してたし。
 「牛吟庵」のある多賀城市は津波の直撃を受け、教室のすぐそばまで沈みました。付近では塩釜・石巻・松島・若林区・名取あたりも結構被害が大きかったみたいです。

 それから教室はお休みだったのですが、この度全てのライフライン・JRも復旧しましたので教室再開ができました。生徒さんたちも、多かれ少なかれ震災の影響を受けているものの、全員無事なようです。(さすが「牛吟庵」の子は津波ごときじゃめげません)

 現在の鏡深はというと、瓦礫と砂ぼこりの中を駆けずり回り、ご近所の皆さんと教室維持のために日々労働しております。教室も通常のレッスンに加えて4月の無料レッスン開始、7月からの無料レッスンも募集開始、通常運営に戻りつつあります。そんな訳で、今後ともよろしくお願いいたしますよ~♪

http://erhu.jp/

 

天翔楽団練習公開見学のご案内

 投稿者:天翔楽団メール  投稿日:2011年 4月13日(水)10時49分48秒
  天翔楽団の練習公開見学会を4月23日と5月14日におこないます。

 天翔楽団が普段練習している風景を皆さんに見ていただき、あるいは楽器を持参していただいて参加していただくなどして、より身近に中国音楽アンサンブルに親しんでいただこうというものです。

 練習の最初からでも途中からでも自由に時間を調整して見学においでください。また楽器を持参していただいた方には楽団員と一緒に楽譜を見ながら練習していただくことも出来ますので、遠慮なくおいでください。費用等は全く必要ありません。

*場所:天翔楽団練習場
    (地下鉄「日本橋」駅下車1分、にほんいちビル11F)

*日時:4月23日(土)、5月14日(土)13時~17時(この間いつでも可)

*参加希望者は天翔楽団までご連絡ください。

 天翔楽団:大阪市西区靱本町1-14-2田中ビル2A
        (有)オフィス・エー気付(中田)
       TEL06-6443-3260、FAX06-6443-3262
       Eメール:tenshou_gakudan@hotmail.com

http://www.tensho/in/

 

2回

 投稿者:中国音楽フェスティバル実行委員メール  投稿日:2011年 3月23日(水)10時30分7秒
  第2回中国音楽フェスティバルが4月9日(土)、クレオ大阪中央(地下鉄「四天王寺前夕陽ケ丘」駅下車3分)で開会されます。開場は13時、開演は13時30分、終了予定時間18時で、入場料は無料です。

中国音楽を練習し楽しんでいる近畿各地のグループから、今年は21団体、延べ人数300人が参加します。楽器も楽曲も演奏形態も多種多様ですから、ぜひ聴きにおいでください(一般入場者の方の座席はホール後方となっていますのでご了解ください)。

また当日、東日本大震災の復旧支援ということで募金箱を設置し、募金活動をおこなう予定です。ぜひご協力ください。

問い合わせは、中国音楽フェスティバル実行委員会事務局((有)オフィス・エー気付)・中田までお願いします。
TEL06-6443-3260、FAX06-6443-3262。メール:officea@mbox.inet-osaka.or.jp
 

雪模様東北の二胡教室「牛吟庵」は無料レッスンの生徒さん募集

 投稿者:鏡深  投稿日:2010年12月16日(木)09時56分30秒
   ウナギねーさん、雪降ってます! もう年末ですね~ 生徒さんやら元生徒さんやら、書く年賀状の枚数が順調に増えている訳ですが。。。

 二胡教室も実際始めると、予想していなかった困難ってのが色々おきるものですね。反省やら対策やらせんといかんです。生徒さんが休むのは今さらですが、1年も過ぎたあたりから、やめちゃう生徒さんもちらほら。毎年生徒さんが増えていけばイイナ、と皮算用していたけど、去年の今ごろと大して収入に差が無い所をみると、増えた分だけトコロテン式に辞めちゃう勘定だね。減るスピード以上の生徒さんを増やさなければいけない、って事なのでしょう。

 二胡上達の条件ってのは、才能よりも持久力なのかと再発見。鏡深の周りには10年以上やっている人ばかりだったから予想できなかったよ。「継続は力なり」と言った古人の主旨は、継続しない人がそれほど多いって意味に違いない。逆を言えば、才能が無くても少しばかり長く続ければ誰もが驚くくらい上達できる。
 そりゃ他所の大きな二胡教室だったりしたら、無料レッスンなんてトンでもない、それどころか月謝制にして欠席でもレッスン代をもらうとか、生徒さんの熱が冷めないうちに教材や楽器を買わせるとかする必要がある訳だ。「牛吟庵」と対局の方針なんだけど。

 そんなユルイ雰囲気でレッスンしている「牛吟庵」ですが、来年1月からも無料3ヶ月二胡レッスンやります。場所は仙台からJR快速で10分の多賀城です。この時期で(珍しく)結構な人数集まっているけど、もうちょっと余裕有ります。レンタル(有料)もあるので、二胡に触った事無くても大丈夫。また、自力で習得しようとして挫折した人も歓迎だよ。くわしくは「牛吟庵」のページを見てね。

http://erhu.jp/

 

Life Aid vol.7 と「他」

 投稿者:きんぎょ虫メール  投稿日:2010年11月16日(火)10時37分7秒
  ご無沙汰してます(^^)/
え、まず「他」の方から。
発表会でもお会いできなかったので(:_;)となってました。
今年は沢山舞台に上がりましたが、人の姿はしとりませんでした。
・・・ほとんど着ぐるみ。
大合奏も自分たちの次のグループで踊ったので、着ぐるみ演奏。
いっそ、着ぐるみ教室に鞍替えしようか・・・。嘘です。

さて、「他」以外。
実は、二胡初心者歴7年にして、ようやっと人様の前で披露することになりました。

【Life Aid Vol.7】
12月18日(土)
 1st.ステージ:13:00open 13:30start
         前売り:2,000円 当日:3,000円
 2nd.ステージ:15:30open 16:00start
         前売り:3,000円 当日:4,000円
 イベントサイト http://mayu.p1.bindsite.jp/lifeaid.html
 バンドのサイト http://eno-band.blog.so-net.ne.jp/

自殺防止チャリティイベントです。
と言っても、堅苦しいものではなく小じんまりとして、手作り感のある、笑いもあるイベントです。
私たち以外はほとんどがボーカルで、二胡代表状態になっていますが(いいの?こんなんが代表で?)頑張ってきま~す。
レッスンの日程とかが合って、いや、合わなくてもご都合がよろしければ是非お越しくださ~い。
 

第2回中国音楽フェスティバルのご案内

 投稿者:中国音楽フェスティバル実行委員メール  投稿日:2010年11月 2日(火)13時34分26秒
  第2回中国音楽フェスティバルへの参加呼びかけ

 中国音楽は日本で広く親しまれるものになってきました。自ら楽器を弾く人も多くなり、二胡、琵琶、揚琴、古筝といった楽器の教室はもちろん、中国楽器を中心とした楽団やグループの活動も活発におこなわれています。
 そこで中国音楽を愛好する人々、グループ、団体が一堂に会して演奏を行い、互いの交流を図る場を作ろうということで、2010年4月18日(日)に第1回中国音楽フェスティバルが行われました。
 日本でも初めての試みでしたが、あわせて23団体・グループが参加し、3人の小人数から40人以上のグループまで様々な団体が参加しました。また演奏形態も多種多様で、二胡のグループ、弾撥楽器のグループ、アンサンブルなど、日頃の活動の成果を十分に出していただく催しとなりました。

 この経験を踏まえ成果を引き継いで、更に互いの活動を知り技術の向上を目指す場を継続的につくろうということで、以下のように第2回中国音楽フェスティバルを開催します。
 フェスティバルは演奏者が気軽に参加できる交流の場ですので、ぜひ皆様には趣旨にご賛同のうえ、参加してくださるようお願いしたします。

           記

1、名称:第2回中国音楽フェスティバル
2、趣旨:中国音楽・楽器を学び、また演奏活動をしている団体やグループが一堂に会し、演奏を披露することで互いの交流と技術の向上に役立てることができるようにする。
3、日時:2011年4月9日(土曜日)・開演14時予定(入場無料)
4、場所:クレオ大阪中央・ホール(大阪地下鉄谷町線「四天王寺前夕陽丘」下車4分)
    〒543-0002大阪市天王寺区上汐5-6-25 TEL06-6770-7200
5、参加対象:中国楽器を使う3人以上の団体・グループ(一部に中国楽器以外が入っていても可)。
6、参加費:1人1,500円
7、演奏:曲選択は自由。演奏時間は1団体・グループ10分以内、曲数は3曲まで。
8、申込締切り:2010年12月31日。
9、主催:中国音楽フェスティバル実行委員会
    事務局連絡先:〒550-0004大阪市西区靭本町1-14-2田中ビル2A
           (有)オフィス・エー気付(中田)
           TEL 06-6443-3260、FAX06-6443-3262
           Eメール:officea@mbox.inet-osaka.or.jp
呼びかけ人(50音順)
呉 俊徳(沙皮・十三堂楽器)、杉原圭子(聞韶二胡楽団)、中田勝美(天翔楽団)、鳴尾牧子(二胡演奏家)、舟橋睦美(天華二胡学院)
 

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