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法人後見の魅力

 投稿者:須田幸隆  投稿日:2017年 8月11日(金)06時02分30秒
返信・引用
  この掲示板のタイトルを「法人後見の魅力」に変更します。

http://oralpeace.com/

 
 

Re: 活用させてください

 投稿者:須田幸隆  投稿日:2014年 6月12日(木)18時56分49秒
返信・引用
  > No.24[元記事へ]

tanakaさんへのお返事です。

> 息子は重複障がい児です。
> そして母子家庭、きょうだい児なしの環境上、まだまだ元気にがんばるつもりではいますが、
>いつ何があるかわからない漠然とした不安が頭にいつもこびりついています。
> 息子のなにがしらの支えになるノートにしたいです。

Tanaka様

ご丁寧にありがとうございます。
新しいホームページがありますのでご覧ください。
掲示板管理者
http://www.ne.jp/asahi/hama/tubasa/note.html

http://oralpeace.com/

 

活用させてください

 投稿者:tanaka  投稿日:2014年 6月12日(木)18時38分23秒
返信・引用
  息子は重複障がい児です。
そして母子家庭、きょうだい児なしの環境上、まだまだ元気にがんばるつもりではいますが、いつ何があるかわからない漠然とした不安が頭にいつもこびりついています。
息子のなにがしらの支えになるノートにしたいです。
 

ひかりに会った感じ

 投稿者:須田幸隆  投稿日:2013年 9月 8日(日)06時00分17秒
返信・引用 編集済
  久し振りに感想が寄せられました。
-----------------------------
2013年9月6日 東京都八王子市 開いた未来さん
ダウンロードの動機
漠然と私のエンディングノートを記入しながら 残される二女、
サポートしていかなければなら長女、二女のためにも、
本人の情報をきちんとつたえていかないと思っていました。
船橋の取り組みを知り、もしかして?と検索をしてみました。
あった、あった、大げさですがひかりに会った感じがしました。
病による途中からの障害でしたが、姉妹がそのことをしっかりふまえて生きていく
道筋をねがっています。

http://oralpeace.com/

 

Re: 活用させて頂きます

 投稿者:須田幸隆  投稿日:2012年11月22日(木)21時16分51秒
返信・引用
  > No.21[元記事へ]

内田ひとみさんへのお返事です。

> 現在、知的障害者の親の会で成年後見制度の勉強会を主催しております。
> その勉強会でこの、引継ぎノートを利用させていただきたいと思いダウンロード致しました。
> 一部情報を地域のものに編集して利用させて頂きます。
> このような素晴らしいものを作っていただき、ありがとうございます。

 内田さん、ご利用ありがとうございます。
 私たちは、あんしんノート、後見的支援制度、成年後見制度などの
 普及・啓発に努めています。 須田

http://www.ne.jp/asahi/suda/yuki/anchor/hyouka.html

 

活用させて頂きます

 投稿者:内田ひとみ  投稿日:2012年11月22日(木)19時13分18秒
返信・引用
  現在、知的障害者の親の会で成年後見制度の勉強会を主催しております。
その勉強会でこの、引継ぎノートを利用させていただきたいと思いダウンロード致しました。
一部情報を地域のものに編集して利用させて頂きます。
このような素晴らしいものを作っていただき、ありがとうございます。
 

DL

 投稿者:ふく助  投稿日:2012年11月13日(火)16時26分16秒
返信・引用
  DLさせていただきました。
活用させていただきたいと思います。
ありがとうございました。
 

孫の将来、親亡き後を誰に託せば?

 投稿者:くーちゃんメール  投稿日:2011年 4月 5日(火)20時37分29秒
返信・引用
  私は、認知症の母を7年間介護した経験から現在、ある方の成年後見人をしています。
専門職後見人でない立場の市民後見人として活動しておりますが、行政側に理解も得られていず、認知度も低いです。
しかし、2歳になる孫を24時間在宅で介護している娘を補助していると不憫でなりません。
障害児として生まれ子供が一生を送るためには、親亡き後を誰に託せば良いのかといつも考えさせられます。
成年後見制度が活用促進され、もっと使い勝手の良い施度として生まれ変わり、誰かれらも
認知される様な制度になればと願っております。
ドイツの世話法のような制度になればとの強い思いから行政に対して政策提案をしましたが
受け入れませんでした。
でも、成年後見制度は、これからの時代に必ず利用されるようにならなければならない
制度だと思っています。
 

成年後見制度利用支援事業必須化へ

 投稿者:須田幸隆  投稿日:2010年12月 5日(日)08時52分57秒
返信・引用
   2010年12月3日、障害者自立支援法の改正案(正式名称:「障がい者制度改革推進本部等における検討を踏まえて障害保健福祉施策を見直すまでの間において障害者等の地域生活を支援するための関係法律の整備に関する法律案」)が参院本会議で可決しました。衆院では11月18日に可決されており、障害者自立支援法の改正案は成立しました。今回の改正案には、知的障がい者の方への成年後見の利用支援を市町村の必須事業とすることなども盛り込まれています。
 私たちはこれまで、成年後見制度利用支援事業の必須化や個別給付を求めてきました。その意味では一歩前進です。

http://www.ne.jp/asahi/suda/yuki/anchor/hyouka.html

 

掲示板のタイトル

 投稿者:須田幸隆  投稿日:2010年 8月29日(日)23時24分27秒
返信・引用
  掲示板のタイトルを変更します。
引継書「将来のためのあんしんノート」
http://www.ne.jp/asahi/suda/yuki/anchor/note.html

http://www.ne.jp/asahi/suda/yuki/anchor/hyouka.html

 

タイトル変更

 投稿者:須田幸隆  投稿日:2010年 5月24日(月)07時24分10秒
返信・引用
  この掲示板のタイトルを変更します。
新しいタイトルは、
私たちの提言10か条~後見等業務改善に向けて~

http://www.ne.jp/asahi/suda/yuki/anchor/hyouka.html

 

成年後見制度利用支援事業の弾力的運用

 投稿者:須田幸隆  投稿日:2010年 4月 4日(日)22時58分9秒
返信・引用
  成年後見制度利用支援事業の弾力的運用について
以下のページを作りました。
http://www.ne.jp/asahi/suda/yuki/anchor/siryoku4.html

横浜市は、レベル6まできました。
レベル7を目指さないとね。
http://www.ne.jp/asahi/suda/yuki/anchor/siryoku3.html
-----------------------------
レベル1 成年後見制度とはそもそも何か(資力の無い人には関係のない制度か)
レベル2 成年後見制度の普及・啓発
レベル3 市町村長申立の活用
レベル4 成年後見制度利用支援事業の実施
レベル5 成年後見制度利用支援事業対象範囲の拡大(市町村長申立に限定しない)
レベル6 成年後見制度利用支援事業の弾力的運用
レベル7 政策転換(生活保護制度での一時扶助拡大、介護保険等による給付)

http://www.ne.jp/asahi/suda/yuki/otouto/otouto.html

 

「弟が兄を抱く」

 投稿者:須田幸隆  投稿日:2010年 4月 4日(日)22時55分30秒
返信・引用
  「弟が兄を抱く」

3月25日、講談師:神田織音さんを成年後見講談誕生の地金沢区にお迎えして、
障がい当事者の親御さんたちと口演会を開催しました。
その時のエピソードを、“「弟が兄を抱く」” と題してまとめました。
http://www.ne.jp/asahi/suda/yuki/otouto/otouto.html

http://www.ne.jp/asahi/suda/yuki/otouto/otouto.html

 

Re: 取り組みについて

 投稿者:須田幸隆  投稿日:2009年10月 4日(日)19時50分55秒
返信・引用
  > No.10[元記事へ]

アマミさんへのお返事です。

> 成年後見制度に関して、須田様の取り組みが政権交代を機会に進展が見られそうな予感を感じます。
>それも、継続的な取り組みを行なってきた「アンカー」活動の賜物です、これからの活躍も期待してます。

 ありがとうございます。
 アンカー活動にご意見をいただいたのは初めてです。
 これからの展開も、ホームページにアップしていきます。
 時々覗きにきてください。

http://www.asahi-net.or.jp/~zi8y-SD/csw7/top20.html

 

取り組みについて

 投稿者:アマミメール  投稿日:2009年10月 4日(日)10時30分43秒
返信・引用
  成年後見制度に関して、須田様の取り組みが政権交代を機会に進展が見られそうな予感を感じます。それも、継続的な取り組みを行なってきた「アンカー」活動の賜物です、これからの活躍も期待してます。  

社会福祉士事務所 ソーシャル・サポート

 投稿者:小林  投稿日:2009年 8月15日(土)15時03分54秒
返信・引用
  身寄りの無い方への、公的機関を通した任意代理人契約・任意後見契約を行っております。ご興味がありましたら、ホームページをご覧ください

http://www.social-support2009.com

 

成年後見制度利用支援事業

 投稿者:須田幸隆  投稿日:2008年12月31日(水)12時14分19秒
返信・引用
   2008年12月24日(水)の神奈川新聞一面トップ記事と社会面に
成年後見制度利用支援事業の記事が掲載されました。

この夏から成年後見事務所 アンカーと神奈川新聞とで取り組んできた成果です。
識者の一部には成年後見制度は財産管理の制度であって資力のない方には関係のない
制度とする意見が根強くあります。
 私達は、成年後見制度を一部の資力のある方の財産管理の制度とすることなく、
判断能力の不十分な総ての方々の財産管理はもとより契約支援、強いては権利擁護の
制度とすべきと考えています。
神奈川新聞の記事全文は以下のところにアップしてあります。
http://www.asahi-net.or.jp/~zi8y-SD/taikai/seinen.pdf

http://www.asahi-net.or.jp/~zi8y-SD/csw7/top20.html

 

シンポジウム報告

 投稿者:須田幸隆メール  投稿日:2008年10月20日(月)10時56分50秒
返信・引用 編集済
  シンポジウム報告

10月18日は、神奈川大学大学院法学研究科の「自己決定支援のあり方と法制度」とい
う連続公開講座がありました。私もシンポジウムのシンポジストとして参加しまし
た。
100名近い市民、学生が参加していて最初、後ろの方は立ち見でした。
まず私の感想です。法律学者、弁護士の中では何だか私が異色でした。
本当は私が普通のはずがです。
さて、私の論旨の概要は以下の通りです。
1. 成年後見制度は、一部の資力のある方の財産管理の制度ではない。
 判断能力の不十分な総ての方の契約支援、自己決定支援、権利擁護の制度である。
2. 社会福祉基礎構造改革で、措置から契約へ変わった。
 介護保険、自立支援法と契約能力不十分な方を支える新しい成年後見制度は車の両輪
 である。
3. 新し成年後見制度と資力の乏しい判断能力の不十分な方を支える成年後見制度利
 用支援事業は、もう一つの車の両輪である。
4. だから成年後見制度利用支援事業の適用範囲の拡大は重要である。
5. いずれ権利としての生活保護制度の中に後見扶助創設が必要である。

シンポジストや参加者などの意見は、成年後見は福祉の法ではなく民法の改正である。
従って成年後見制度は禁治産、準禁治産制度の土台、柱は残っている。
財産管理が中心、身上監護は幻想、生活保護者にどんな必要性があるのか、
ケースワーカーが対応すれば十分ではないか、成年後見制度を廃止すべき、
措置に戻せと言った会場の意見、国会論議。

終えてみて、私は今後三つ目の車の両輪を言うことにします。
新しい成年後見制度と地域でのネットワーク、地域での後見的支援です。
成年後見制度は万能ではない。過度に期待してはいけない。
成年後見制度だけで、地域での支え合いの仕組みを怠ってはいけないと言うことです。

<おまけ1>
国会での論戦
・ 資力が乏しい人と成年後見
参 - 厚生労働委員会 - 平成17年05月17日
以下のところから、平成17年5月17日  第20号をクリックしてください。
議事録の真ん中位に民主党の小林正夫議員の質問に対する政府答弁です。
http://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/sangiin/162/0062/main.html

・ 無効の契約(自己決定支援)
平成十七年四月四日提出
質問第四四号
高齢者及び障害者の自己決定の支援に関する質問主意書
提出者  泉 房穂
http://www.shugiin.go.jp/itdb_shitsumon.nsf/html/shitsumon/a162044.htm

平成十七年六月十日提出
質問第八一号
高齢者及び障害者の自己決定の支援に関する再質問主意書
提出者  泉 房穂
http://www.shugiin.go.jp/itdb_shitsumon.nsf/html/shitsumon/a162081.htm

<おまけ2>
会場で何人かの社会福祉士と出会いました。
一人は、この公開講座のために沖縄から参加していた重度心身障害児施設に勤める
社会福祉士です。苦節10数年の努力の末に今年社会福祉士試験に合格しました。
昨年は、一年間勉強に伴走しました。感激の対面です。
続いて、K市の社会福祉士です。会場から成年後見と生活保護、成年後見制度利用
支援事業について私をバックアップする発言をしてくれました。感謝です。
講座終了後、二人で意見交換しました。Y市はK市から学ぶ必要がありそうです。
成年後見制度利用支援事業の適用範囲の拡大について、現在Y市の職員内部から伝
わってきている情報は、財政事情が厳しいので2、3年掛けて実現するらしいというも
のです。
早い段階での実現のためにもう少し努力するつもりです。

http://www.ne.jp/asahi/suda/yuki/anchor/siryoku.html

 

(続)神奈川大学公開講座

 投稿者:須田幸隆メール  投稿日:2008年10月11日(土)06時54分27秒
返信・引用
  神奈川大学大学院法学研究科公開講座(基調講演、パネルディスカッション)
について次のような変更の告知がありました。公開講座自体は予定通り実施されます。
私もパネリストとして参加予定です。
-----------------------------
当初予定しておりましたマイケル・パーリン教授の基調講演につきましては、
パーリン教授の来日が、同教授の一身上の理由により不可能になったことから
中止となります。
一部内容を変更の上、予定どおり実施いたしますが、皆様にご迷惑をおかけ
いたしましたことをお詫び申し上げます。

http://www.kanagawa-u.ac.jp/06/kouenkai/080930/index.html

http://www.ne.jp/asahi/suda/yuki/anchor/siryoku.html

 

神奈川大学公開講座

 投稿者:須田幸隆メール  投稿日:2008年10月 5日(日)08時07分29秒
返信・引用
  公開講座について情報提供します。
私にもパネリストとして参加するよう主催者から要請がありました。
一つの目的(資力の乏しい方と成年後見)を持って参加することも
了解されたので、私たち成年後見事務所 アンカーのこの夏からの
取り組み(夏の陣)を紹介する予定です。
冬の陣の始まりです。

-----------------------------
神奈川大学大学院法学研究科公開講座
~自己決定支援のあり方と法制度~

精神障害、知的障害、認知症、高次脳機能障害の人たちのために
アメリカでは何をしてきたのか
日本では何をすべきなのか

・日時:2008 年10 月18 日午前10 時から午後5 時(開場午前9 時30 分)
・ 場所:横浜ランドマークタワー25 階
 (前回講座の場所と違いますのでご注意ください)
 桜木町駅(JR・市営地下鉄)から動く歩道で徒歩5 分またはみなとみらい駅
 (みなとみらい線)から徒歩3 分
・参加費:無料
・お申込み:東京アドヴォカシー法律事務所宛
  ファクスかメールにてお申し込みください
ファクス 03-3816-2063  メール aoffice@attglobal.net

★プログラム★
基調講演◎午前10:00 ~ 12:00
精神障害、知的障害、認知症、高次脳機能障害のある人たちに対する社会的偏見、
差別と、本人たちの尊厳と自律を回復するための試み
講師:マイケル・パーリン(Michael L. Perlin)先生(通訳付き)
 ニューヨークロースクール教授で、米国における精神障害法の第一人者。
同大学のほか、ニューヨーク医科大学、同薬科大学の精神医療と法に関する非常勤教
授でもある。
ラトリッジ大学を優等で卒業し、コロンビアロースクールに進学、学位を取得。
ニュージャージー州の公的弁護事務所の精神医療アドヴォカシーの事務局長となり、
1988 年にアメリカ精神医療と法学会から受賞され、現在は全国精神障害と法機構の
理事、世界法と精神医療学会理事となっている。
主著には「精神障害法民事・刑事編」、「刑事責任能力」、「精神障害法ケースブック」、
「隠された偏見」など多数。
趣味はボブ・ディランの音楽で熱烈なファンでもある。

=お昼休憩=

パネルディスカッション パート1 ◎午後1:30 ~ 3:00
成年後見制度とアメリカのガーディアンとの比較を柱として
パネリスト
・マイケル・パーリン先生(ニューヨークロースクール)
・飯村史恵先生(東日本国際大学)
・池原毅和先生(弁護士)
・橋本宏子先生(神奈川大学)
・社会福祉士の方
コーディネーター
・千木良正先生(弁護士)

==休憩15 分==

パネルディスカッション パート2 ◎午後3:15 ~ 4:45
脱施設化、家族の役割と社会的支援のあり方、自己決定の保障を柱に
パネリスト
・マイケル・パーリン先生(ニューヨークロースクール)
・池原毅和先生(弁護士)
・当事者の方
・当事者を支える家族の方ほか
・コーディネーター・千木良正先生(弁護士)

http://www.ne.jp/asahi/suda/yuki/anchor/siryoku.html

 

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